本庄市が大好きだから

地元の青年団体に所属し活動する中で、 まちづくりに関心を持ち積極的に参加することで 地域や子供の未来に多くの課題がある事を痛感し、 新たな決意をしました!

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MESSAGE
もっと住みよいまちに

生まれ育った本庄市のために、私に何ができるのか。
次代を担う子どもたちに胸を張ってバトンを渡せるまちにするには、何が必要なのか。
青年ボランティア団体でまちづくりに携わった日々、私はその問いを自分に投げ続けてきました。
出した答えは――政治家を志し、皆さんの声を力に変えて市政へ届けることです。

旧児玉町との合併から二十年。本庄市は今、新たなステージへと歩みを進めています。
新しい魅力を創り、育てることは、今を生きる私たちの責任であり、未来への約束です。
まちづくりは一人では成し遂げられません。
しかし、本気で取り組めば、共に走ってくれる仲間が必ず現れます。



「市民の声を力に」

私は“今を生きる責任世代”の一人として、皆さんに政治を身近に感じていただき、
10年、20年先の本庄市に希望の絵を描けるよう、全力で行動します。
笑顔あふれる本庄市のために、どうか皆さんのお力をお貸しください。

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ブログ

■2025.11.5 出会いから7年。

群馬から本庄の中高へ通っていた彼女は、控えめでおとなしい印象でした。それでも大学生になっても、変わらずイベントの手伝いを続けてくれました。 “前に出るより、思いやりで支える”彼女に運営を任せて負担 […]

■2024.4.10 令和6年第1回定例会(大項目2)

「二十歳の祝いについて」 市外在住の学生が、本庄市で20歳の祝いに参加したいと言われたことから、この質問を行いました。 そして、私の知り合いの市外在住の高校生、大学生(約20名)を対象にアンケートを取ってみたところ、その […]

■2024.4.2 令和6年第1回定例会

大項目1 放課後児童健全育成事業(学童保育)の現状と課題 🟦 質問の概要 働く保護者の支援と子どもの居場所として重要な学童保育の逼迫状況を取り上げ、次の点を質問しました。 **令和6年度新1年生の増加(前年より約60名増 […]

■2022.2.20 パパ友に誘われて吉川市へ視察

本日はパパ友に誘われて、吉川市で毎月開催されている「パパが考える子どもの発達障がい座談会」を主催している座談会主催者のお話を聞かせていただきました。 小学校についてビックリ!学園ドラマに出てくるような校舎でした!吉川市立 […]

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